受験生時代のノート

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前回、先輩に教えてもらった”質問例”を紹介しました。

知っていることと、できることは違う。

本当にその通りだなあと思います。

頭ではわかっていても、実際のロープレではなかなかうまくできません。

・どんなふうに

おもっていたのか

見ていたのか

内容

・どのような

気持ち

場面

・どのようなとき

いつから、何があった

具体的な出来事

私の受験生時代のノートには、上記のメモが書いてありました。うまくまとまってはないですが、その時は何かを掴んだんだのかもしれません。

数をこなせば、質が上がる

実技試験の練習は、回数をこなすこともたいせつです。

なかなか数をこなせないときは、イメージトレーニングも有効だと思います。

私は以下の本を参考にしました。

心の対話者 (文春新書) 新書 – 2005/9/20
鈴木 秀子 (著)

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